【炎上】超党派の国会議員、61人が靖国神社を参拝で...

超党派の国会議員で構成される「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」のメンバー約60人が5日、都内の靖国神社(Yasukuni Shrine)を参拝し、ネット上で話題となっている。

ネット上には、

「ニュースとして取り上げること自体が変。」

「日本の国会議員なら本来行くのが当たり前 これを嫌がる国会議員がいたら見てみたい」

「少な過ぎる。安倍総理にも行って欲しい~。」

「他国にとやかく言われる問題視ではないから、気にしないで個々がお好きに行動したら良いと思う。」

「問題なし。」

「いいじゃないの。この際、時間のある人は毎日お参りすれば?そしたらニュースにならなくなるかも。」

「国会議員として当然のこと。マスコミが騒ぐ必要はない。」

「だから何?普通はいくやろ」

「他国に口出しされるようなことではないが、やんや言われたときに、毅然と説得できない状況が長すぎる 結局、




「国として」でなく、「個人」の判断である限り説得できない。最初は問題なかったものを、従軍慰安婦問題と同じ、これまた朝日新聞のフェイクニュースで作られた政治問題ね。こっちには言及ないけど、ばれてないと思ってるのかな。」

「私自身は靖国信仰は、というか信仰そのものを持っていないし、靖国の理念も疑問に感じる部分もあるが、そういう宗教なので支持するのも、国会議員だろうが大臣だろうが、参拝するのも、そうしたいなら自由だし、外国からガタガタ言われる筋合いはないと思う。」


など、多くのコメントが書き込まれている。